2013年4月1日月曜日
2012年9月14日金曜日
ATOKのOffice連携ツールが使えないと思ったら
ATOKのOffice連携ツールを利用すると、Word文書中のある単語を選択して、右クリックメニューからATOK辞書で引いた結果を表示する、といったことが可能になります。
しかし、最近再インストールしたPCではこれができません。
いろいろ調べてみたところ、
http://www.justsystems.com/jp/products/atok/spec.html
に
「※64bit版のInternet Explorer/Microsoft Office上ではお使いいただけません。」
とグレーで小さく書いてあるのを発見しました。
そう、インストールしたMicrosoft Officeは64bit版なのです。
こういう大事なこと(普通の人には大事じゃないかもしれませんが)を、「グレーで小さく」しか書いていないというところがひどいです。
32bit版を再インストールしなくては。
2012年9月7日金曜日
2012年8月31日金曜日
Lavie Z買いました
2012年4月6日金曜日
2012年4月2日月曜日
2012年3月31日土曜日
ATOK 2012の状態アイコンをタスクバーの通知領域(右下)に表示する
Windows 7にATOK 2012をインストールしたら、タスクバーの通知領域(右下)に、IMEの状態を示すアイコンが表示されなくなっていました。
ATOK 2010の時には表示されていたと思うのですが、鬱陶しい言語バーを消している場合には、このアイコンが表示されないと不便です。
しかし、設定を変えることで表示できたので、その方法をメモしておきます。
1. ATOKのプロパティを開き、[入力・変換]タブ-[入力補助]-[特殊]-[テキストサービスの詳細設定]で、[テキストサービスを使用しない]に設定する。
2. 再起動を要求されるので、再起動し、再びATOKのプロパティを開き、[入力・変換]タブ-[表示]-[ATOKの状態を言語バーで表示する]のチェックを外して、表示されるウィンドウで[トレイに格納する]を選択する。
これで、ATOK 2012の状態アイコンがタスクバーの通知領域(右下)に表示されるようになります。
ATOK 2010の時には表示されていたと思うのですが、鬱陶しい言語バーを消している場合には、このアイコンが表示されないと不便です。
しかし、設定を変えることで表示できたので、その方法をメモしておきます。
1. ATOKのプロパティを開き、[入力・変換]タブ-[入力補助]-[特殊]-[テキストサービスの詳細設定]で、[テキストサービスを使用しない]に設定する。
2. 再起動を要求されるので、再起動し、再びATOKのプロパティを開き、[入力・変換]タブ-[表示]-[ATOKの状態を言語バーで表示する]のチェックを外して、表示されるウィンドウで[トレイに格納する]を選択する。
これで、ATOK 2012の状態アイコンがタスクバーの通知領域(右下)に表示されるようになります。
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